岩出山へ  おおくぼのかりんとう岩出山へ  定義の三角油揚げ

2019年09月21日

岩出山へ  今回も昼食は蕎麦

岩出山でかりん糖を求め、帰路は来た道を戻らず、ひたすら国道457号を南下しました。

葉菜

昼食は、平日であっても午前11時半前後には飲食店に入るというセオリを作っています。事前に、この国道沿いには食堂が少ないことは調べていました。

大崎市から大衡村に入り、間もなく大和町に入ろうとする直前に蕎麦屋の看板があったので入りました。

IMG_1717

IMG_1719

そば処葉菜というお店でした。昼前だったので、お客さんの数もまばらでした。

IMG_1721

IMG_1720

冷汁という面白そうなメニューがあったのですが、今回は冒険せず、オーソドックスに自家製麺の天ざる大盛をオーダーしました。遅山仙人は昨年の小国町叶水の「水源(みず)の郷交流館」でのオーダーミスが余程こたえたのか、それ以降、私がオーダーしたものしか食べなくなりました。

IMG_1722

IMG_1724

大盛だけあってボリューミーです。味は、好みが人それぞれなのですが、挽きたてではないものの、失礼ながら、激戦区山形と比べても美味しい蕎麦だと思います。小国町叶水の「水源(みず)の郷交流館」の手打ち蕎麦は場所や施設の意外性もあり、私としては好みのタイプでした。

IMG_1723

満腹になり昼過ぎには店を出て、また、国道457号を南下しました。


コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
岩出山へ  おおくぼのかりんとう岩出山へ  定義の三角油揚げ