お食事処

2020年06月11日

途中下車、東根のご馳走屋「青野」へ

2020.5.30 山菜取り

毒沢

舟形町猿羽根山から山道を走って尾花沢市毒沢に抜けるつもりでしたが、こちらも通行止め。仕方なく、国道13号を使って毒沢へ。

毒沢からは最上川沿いに大石田町大浦へ抜けました。普段なら、北方面から帰る時は山道を走って次年子に抜けるか、いつも休憩を取る眺望地の小坂峠を越えて大石田町に抜けるルートを取ります。今回は、北東方面からだったため、このルートを取りました。

毒沢大浦

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ここからはいつものルートを走ります。大石田の「最上川千本だんご」前、最上川を渡り、蕎麦で有名な来迎寺地区を走り、東根市長瀞へと向かいました。

昼食を500円で食べられた嬉しさから、長瀞の「東根のご馳走屋 青野」で夕食の食材調達して帰ることにしました。

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「青野」のご亭主、青野 博さんとはNPO関係のお付き合いで、長瀞城の堀の環境保全NPOの事務局長をされています。私もグラウンドワークという環境改善NPOの事務局をしていた時期があり、青野さんたちの活動をサポートするために仲間たちと何度も長瀞に足を運びました。

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そんなことが縁で、時々、ツーリングの帰りに立ち寄らせていただいています。

青野さんの店は酒屋と魚屋と仕出しと料亭を兼ねており、地方の田舎にはよくある経営形態です。青野さんの2階で何度かNPOの宴会に出たことがありますが、とても美味しい料理を出してくれます。高木酒造の十四代がこんなに有名になる前に、青野さんの2階で初めて十四代を飲みました。

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青野さんがFacebookで店の情報を載せています。その中から気になっていたフグのから揚げ、あぶりタコ、アジの刺身、さらに青野さんがお勧めの「山川光男」という吟醸酒を夕食の食材として買って帰りました。

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元気回復キャンペーン

元気回復キャンペーン02

青野さんの所でもコロナ関連の応援キャンペーンのチラシと抽選用のはがきをもらってきました。ふるさと味来館でのラッキーな昼食の「おでかけキャンペーンクーポン」とともに今日はコロナで大変苦労している事業所さんへの応援ができた、とてもいい日だったなあと実感しながら帰路を走りました。

「山川光男」については、次回、紹介します。


himajintaro at 20:43|PermalinkComments(0)

2020年06月05日

ラッキーな昼食

2020.5.30 山菜取り

四ケ村

昼食予定地である大蔵村の「ふるさと味来館」に到着したのは11時30分ごろでした。

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ここは、前回、2018.7.13ツーリングの時に山形県が発行している棚田カードを求めて立ち寄った場所で、昼食会場にもなりました。その様子は四ケ村の棚田 ふるさと味来館編で紹介しています。

今回も同じ場所を昼食会場としてセットしました。

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コロナウイルスの自粛が明けたばかりでお客さんは入っていないのか心配をしていましたが、土曜日だったこともあり、12時前とはいえ、お客さんの車が何台か駐車していました。

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遅山仙人は前回と同じ「とりもり」を注文しようと決めいていたようです。私もそのつもりでした。鶏そばと盛りそばがセットで1,000円とお得感があります。

オーダーすると、係のおばちゃんが「お客さんたち、山形県内の人だか?」と尋ねられました。山形市から来たと答えると「県内県民おでかけキャンペーンクーポン」なるものを取り出し、この券を買うと2,000円分の商品が1,000円で買えることを説明しました。

「とりもり」は1,000円なので二人で2,000円。このクーポンを使うと一人500円で食べられる計算になります。

この券は、県内の事業所(飲食店、商店、遊戯施設、交通機関など)で事前販売され、3万枚があっという間に売り切れたと聞いていました。それだけに、ここで話題のクーポン券に出会うとは思いもよりませんでした。

仙人はこの情報を全く知りませんでした。テレビのニュース、新聞、インターネットで一斉に周知されました。彼はUHF(地デジ)のアンテナが壊れ、BS放送しか見ることができないのでNHKのローカルしか見ることができません。新聞は取っても積んでおくだけです。もちろん、ネット環境などありません。

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このクーポンは同じ店舗で2回使うことができません。このため、この券に名前と居住地の市町村名を記入します。

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リズーナブルでお腹が一杯になった「とりもり」を堪能し、レジで会計をして帰ろうとすると、いつものように仙人が店の中のチラシを集め始めました。もらって行くだけで、新聞と同じで、ろくに読まずに自分のスーパーカブの後ろのボックスに次々と溜め込んできます。

このため、ボックスの容量が日ごとに無くなっていき、終いには何も入らなくなります。乗らないで放置している複数のマイカーがゴミダメ状態になっているのは、これが原因です。

この日も様々なチラシをもらい、最後にクーポンのチラシがないかと騒いでいました。

チラシをもらうことが彼のルーティンであり、もらわずに帰れない、もらわないと精神的に落ち着かないのです。これを病といういうのか、障がいというのか意見が分かれるところですが、隠れ家がゴミ屋敷になっている最大の理由がここにあります。

重作

玄関先で帰り支度をしていると仙台から来たという夫婦から道を尋ねられました。聞くと、肘折温泉からの帰りで、肘折温泉にある蕎麦屋さんは営業をしていなかったとのこと。肘折温泉には蕎麦屋さんが一軒あり、以前、仙人とのツーリングでそばを食べたことがあります。

まず、棚田(大蔵村四ケ村の棚田)の場所を聞かれ、次に舟形町の「しげさく」という蕎麦屋さんを知らないかと言われました。

夫婦で宮城県内の蕎麦屋さんは全部食べつくし、山形県内に通うようになったとのことでした。旦那さんの職場の人から「しげさく」が美味しいと聞いて行ってみたいと言うのです。「しげさく」がカーナビに出てこないので困っている様子でした。

年の頃は70前に見えましたが、どうも、ご夫婦ともGoogleマップが使えない、使えてもカーナビでないと行けないようでした。そこで、奥さんに舟形町堀内と入力してカーナビに案内してもらい、最上川の大きな橋が見えるところが堀内なので、そのまま、最上川沿いに進むと右側に「しげさく」があると伝えました。

「しげさく」は「重作」と書きます。比較的新しい蕎麦屋さんです。このため、古いマップのカーナビには載っていないかもしれません。「重作」の前の道はツーリングで度々通るので場所は知っていましたが、次年子の蕎麦屋さんと同じように通過時は閉店しています。

カーナビだけでは厳しい時があります。リアル性の高いGoogleマップが使えないと困る時代になりました。時にコロナウイルスの影響で、他県への移動の自粛や不用意に道を聞けないとなると尚更のことです。

夫婦が帰った後、仙人が要らぬ呟きをしていました。「せっかく、「ふるさと味来館」まで来たのに、何で、ここの蕎麦を食べないのか?」

本人たちは「重作」が美味しいと聞いて、わざわざ、仙台から来たのだから、目的を遂げたいに決まっているはずです。仙人の物差しは私とは違うのです。その後、何度も同じことを呟いていました。そのたびに、説明するのですが、本人たちの気持ちを理解できないのです。ツーリングでは、こんなことが日常茶飯事です。

ラッキーな昼食の後は、肘折温泉に行って温泉に浸かり、国道458号を南下して葉山を越えて帰宅したいところですが、残念ながら国道458号は恒例の通行止めになっていました。こうなると、同じ林道を戻るか、または国道458号を北上することになりますが、今回は新ルート開発で別の道を走ることにしました。

himajintaro at 06:29|PermalinkComments(2)

2020年04月11日

焼肉 牛将 タンドリーチキン弁当開始!

コロナウイルスで緊急事態宣言が出される数日前、東京葛飾・堀切菖蒲園駅前の焼肉牛将の橋本羅名さんと電話で話していました。

羅名さんの知人のご子息が山形市内の大学に入学するというので、私の使わなくなった小さな洗濯機をお上げすることになりました。その話をしたときに、羅名さんのタンドリーチキンは美味しいのでテイクアウトをしたら良いんじゃないと伝えると準備をしているとのことでした。

羅名さんのタンドリーチキンは絶品です。実は自宅の冷凍庫に羅名さんのタンドリーチキンがたくさん備蓄されています。

そして、昨日、ついにタンドリーチキン弁当を始めました。以下、Facebookから転用します。

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お弁当を始めました。お電話でもお受けいたします。お店での味をお弁当でも味わっていただくため肉は一枚一枚炭火で焼き上げます。ぜひご賞味下さい!

・和牛の焼肉弁当  1,500円
  お肉は炭火で焼きますので、
  お店で味わっていただくのと同じ美味しさです。

・焼肉屋のホルモン弁当  1,300円
  お店でご提供する新鮮なホルモンです。

・特製タンドリーチキン弁当  1,000円
  牛将でもご好評なタンドリーチキンのお弁当です。
  店主特製のスパイスで味付けた、
  おすすめの一品です。

ご注文電話:5698-2198 か 090-8562-7809 にお電話ください。 





himajintaro at 05:34|PermalinkComments(0)

2020年02月02日

二次会でも袋叩き

前回、ショッピングセンター吉田での新年会・焼肉パーティーを紹介しました。今回は、その続編です。

一次会が午後一時に終わり、午後から仕事の悪友と別れ、時間もあるので山仲間S氏の知人がやっていると言う近くのお店に向かいました。

山形市春日町にある「味工房すず」という和食屋さんです。ここは、以前は「花車」という名前でした。私も何度か来たことがありました。花車の女将から店を引き継ぐことを頼まれ、素人だった現在の女将が切り盛りしているとのことでした。美味しいオーガニックのコーヒーも出してくれる店でした。

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赤を基調とした店内に吊るし雛が飾ってあるカウンターで遅山仙人を挟んで後半戦が始まりました。

前半のスーパーマーケットの焼肉コーナーから比べると落ち着いた雰囲気に安心したのか、仙人が愚痴をこぼし始めました。

仙人には朝9時23分発の列車に乗るように、日を空けて何度も伝えたのですが、仙人から当日の8時30分ごろ連絡が入りました。

仙人「8時43分だっけが?」
私 「??? 9時23分だと何度も言ったよね!」

頭のいい仙人の頭のメモ帳が破れ始めたようで、仙人は8時から駅に待っていたとのこと。仕方なく、駅の近所に住む叔母の家でどら焼きを食べお茶を飲んで暇つぶしをしたと言うのです。

その時に叔母の家で見た、叔母の人工透析治療費の明細に400万円と書いてあったことを見て愚痴ったことで後半戦の火蓋が切って落とされたのです。

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通常、人工透析は国で全額費用を負担しくれるので個人の負担がありません。しかし、仙人は全額自己負担になるのです。仙人の暮らしをしているので日本の社会保障、社会福祉制度に馴染みません。

ここから、S氏と私から散々攻められます。以前から日本の制度に馴染むように口を酸っぱく言ってきたのですが、前半戦で紹介したように能動的には動きません。口ではわかったと言いますが、動きません。

話題は次に移り、自分の母親が末期に病院から受けた羞恥が忘れられなく、ことある度に愚痴をこぼします。

病院に入院していた仙人の母親は、自立での食事ができなくなり、面会に来た仙人が食べさせると食べていたと言います。お盆休みが近くなったころ、病院は流動食に切り替えました。このことに仙人は腹を立てていました。

お盆で正職員の看護師が休みに入るために、パートや臨時の看護師に任せて手を抜いた、そこから母親の様態が急変したと一方的に決めつけていました。

私は、仙人が三食とも自分で食べさせるのなら病院側は流動食にはしなかっただろうと言いました。なぜ、三食とも仙人が食べさせなかったのか質問しましたが、返事を返せませんでした。

また、母親が亡くなったという知らせを受けて病院に駆けつけた時、酸素マスクや心電図は外されていたと言うのです。親族が駆け付けるまで医療機器は外すべきでないというのが彼の持論です。さらに、心臓マッサージは親族が到着するまで止めるべきではないというのです。

私もS氏も身内の死には何度も立ち合い、経験しています。彼の言い分はわからないでもありません。

私は、父が、くも膜下出血で倒れた時、母と妹夫婦と私とで三交代で24時間付き添いをしました。その経験上から、仙人に24時間付き添いを何故しなかったのか問いただしました。

彼は食事と同じようにまともに答えられませんでした。仙人は母親が可哀想だったと言いながら、仕事で家や病院から離れなければならなかったことを病院や身内のせいにしています。

こんなことばかりを言うので、後半戦は前半戦よりも激しい袋叩きに遭いました。

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実は、後半戦は二次会でも終わらず、仙人が乗る列車の到着までの間も駅でコーヒーを飲みながら、仙人の袋叩きは続きました。

私たちからボコボコにされて、本人はさぞかし疲労困憊、傷心の身で帰っただろうと思うのは間違いです。周りの人たちが思うほど、心に留まらないのです。

数十年来の友人であり、まっとうな暮らしに戻って欲しいと心底願っているのですが、母親の死以降、自堕落な生活から、なかなか抜け出せないでいるのです。

S氏は今後も攻撃の手は緩めないと言っています。私も戦法を変えようと思っています。

他にも仙人には話題がたくさんあります。機会を見て、ゆっくりとご紹介します。


himajintaro at 07:00|PermalinkComments(0)

2020年02月01日

ジンギスカンが食べたいと言ってたくせに...

遅山仙人がジンギスカンを食べたいと言っていたので、リクエストにお応えして、山仲間4人で、遅い新年会を兼ねて焼肉パーティーをしました。

場所は、山形市城南町にあるショッピングセンター吉田です。ここは、肉屋さんがスーパーマーケットを経営しており、昨年、店の一角をバーベキューガーデンと言う焼肉ができるコーナーに改装しました。

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肉が焼けるテーブルが4台あり、2人までの利用では一人一時間350円で、3人以上は1台あたり1,000円の使用料がかかります。

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バーベキューガーデンでは、シンクや包丁が準備してあり、店で買ったものを切ったり洗ったりできます。また、食器類やトングなど焼肉ができる一通りの物がそろっています。

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初めてのバーベキューガーデンの利用でしたが、一週間前の夕方、職場の人が4人で利用した反省を踏まえて、参加した山仲間4人が各自好きなものを好きなだけ店内で買って、自分の責任で焼いて食べる方法にしました。

職場の人は、この方法を取りたかったそうですが、他の人から同じ肉で良いと言われ、3種類の肉を買い、結果的に自分だけが焼く羽目になり、忙しくて酒も十分飲めなかったそうです。

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上の写真、一番手前にあるのが生ラムです。肝心の仙人はラムを買いませんでした。あれだけ、ジンギスカンが食べたいと言っておきながら、蓋をあけてみれば、買ったのは冷凍の焼鳥とコブクロとホルモンでした。

これについては、みんなから非難されて袋叩きにされました。コブクロを買って袋叩きとは当人も思ってみなかったでしょう。

この時、トラブルが発生しました。仙人のコブクロが網をくぐって下に落ちてしました。店員の女性が気をきかせて、網を二重にしてくれました。さらに、2時間のスタートは火をつけ始めたところからで良いと言ってくれたので、最初の食材の仕込みは時間にカウントされず、2時間たっぷり焼肉に専念させてもらいました。

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各自好きなものを買う方法は成功しました。結果的に、みんなバラバラの物を買ったので、バラエティに富んだ焼肉になりました。

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ここは、調味料が使い放題で塩コショウはもちろん、ソースのほかに、店オリジナルのタレがとても美味しいのです。

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生の焼鳥があったのに、仙人は安いので冷凍を買ったと言いました。冷凍なので時間がかかります。冷凍であることを後悔していましたが、当たり前のことが仙人には理解できません。

以前、ジンギスカンが食べたいと言ったので、専用の鍋とコンロは私が準備するから、生ラムと野菜を買うように言いましたが、仙人はいつまでも腰を揚げませんでした。頭が良くて口からは出ます。ですが、手が出ないのです。

決して自分からは能動的には動かないのです。動けないのです。仙人は他の人からしてもらわないとできないのです。

今回参加した、バングラデシュを共にする悪友も同じタイプです。なので、今年の山行を企画してくれと頼みました。多分、誘いは無いかもしれません。今までは、私が企画したものしか参加できませんでした。

仙人と悪友の話題を酒の肴にして、話が弾み、酒も進み、箸も進みました。

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最後は、仙人が買った長ネギを焼いて2時間の楽しい新年会は終わりました。

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立つ鳥跡を濁さずです。ゴミは全部分別して捨てます。使った食器は洗わず、返却用のトレーに置くだけで良いとのことです。

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ショッピングセンター吉田のサービスは大変良いものでした。設備だけでなく、店員の方の心遣いが私たちには有難かったです。2時間で一人500円の使用料は安いです。

土日は事前予約できず、平日は予約が取れるので、平日の正午を挟んだ2時間で充分楽しませていただきました。

仙人は災難だったかもしれません。実は、この災難がこの後も続きます。

悪友は、午後から仕事があると言うので飲酒せずに、ここで別れました。

残りの3人は、S氏の知り合いが経営している「すず」という店で二次会をしました。この話は次回ということにします。


himajintaro at 08:10|PermalinkComments(0)